2007年01月30日

糖尿病とお茶

緑茶に含まれているカテキンやポリサッカライドには、血糖値の上昇を抑制したり、下げたりする作用があるようです。



このことから、緑茶を飲むことは、糖尿病の予防につながるとされています。





ポリサッカライドは、特に四番茶に多く含まれているようです。さらに、お湯で出すよりも、水で出す方がより多く注出されるようです。



緑茶は、糖尿病のほかにも



動脈硬化や心臓病予防、がん予防、高血圧予防、



殺菌効果、ダイエット・美肌効果など、




様々な効果が期待される健康によい飲み物です。